ステップ☆ナビ
続けられる仕組み

問題集は買ったのに、3日で止まる——そんな経験、ありませんか?

根性ではなく、
続く設計があります。

ステップ☆ナビは「毎日2時間」ではなく、1日15分を前提にしています。小さな達成が見えるから、親が毎日催促しなくても進みやすい——そんな仕組みです。

学習の進捗・連続記録の画面

親が毎日「やりなさい」と言わなくても、進捗が見える・次がわかる——それが続くコツです。志望校モードの個別ふりかえりナビとあわせて、間違いからの戻り学習まで支えます。

3つの仕組み

ゲームのためのごほうびではなく、学習が続くための「見える化」です。

1

連続学習日数が見える

休まず学習した日が続いていると、記録として残ります。

「今日はやった」が積み上がると、子ども自身のペースで続けやすくなります。
学習記録の画面
2

レベルアップでごほうび

学習量がアクティビティLvになり、ホームのアバター・背景が増えていきます。

受験の本丸は理社の力。Lvやアバターは、15分を続けるための小さな励みです。
レベルアップで選べるアバターの例
3

忘れたころにおさらい

一度学んだ単元を、適したタイミングでもう一度出題します。

「覚えたはず」が抜けるのを防ぐ。暗記で終わらせない設計が、続けやすさにつながります。
おさらいレッスンの画面

学習ナビ「ニャビィ」とは

先生ではなく、一緒に学ぶ相棒。責めず、ヒントと励ましで寄り添うキャラクターです。

ニャビィ(にゃびぃ)は、白衣を着た猫のナビゲーター。物知りで穏やか、怒らないのが特徴です。

イラストは、有名イラストレーターの笹井さゆりさんが、ステップ☆ナビのために力を入れて書き下ろしてくださったキャラクターです。

  • テーマのはじめに、「今日はここを見てみよう」と導入
  • 間違えても「惜しいなー、もう一回見てみよう」とフォロー
  • 進んだときは「いい流れきてる」とほめる
  • 正解をすぐ教えるのではなく、考え方・視点を渡す

「やっほー、ニャビィだよ。まださわったばかり? それでいい。一緒にゆっくりいこ。」

「誰かと同じ速さで進む必要はない。あなたの道のりで、どうぞ。」

教材のわかる編や、学習記録の画面などで、吹き出しと一緒に登場します。

ニャビィ(通常) ニャビィ(笑顔)

親にしてほしいこと

毎日の理社指導を、親が引き受ける必要はありません。

  • まず無料体験で、子どもに合うか5〜10分で確認
  • 1日15分の目安で、無理のないペースを守る
  • 進捗はアプリ内で見えるので、見守る・声をかける程度でOK
  • 続かない日があっても責めず、また開けばニャビィが迎える設計です
ホーム画面・続きから学べる