麻布社会対策/社会データラボ

求められる力

統合・評価

複数資料・立場・価値を統合し、評価や提案まで行う力。

14該当する問
21.5%全体65問に占める割合
5出題された年度

年度ごとの件数

3
2022
3
2023
2
2024
3
2025
3
2026

該当する問い(要約)

問題本文・選択肢・図版は転載せず、何を問う問題だったかの独自要約です。解答要旨は掲載していません。

2022問9立場を変える

外国人と日本社会

審査する側ではなく難民側から制度を評価

公民統合・評価記述
2022問12立場を変える

外国人と日本社会

ボランティア依存の弱点を複数面から説明

公民統合・評価記述
2022問13立場を変える

外国人と日本社会

相互理解を促す具体策を構想(80~100字)

公民統合・評価長文記述
2023問4立場を変える

水道・公共サービス

二つの世帯条件から税負担の公平性を論証

公民統合・評価記述
2023問10立場を変える

水道・公共サービス

官民連携の長所・弱点を制度面から評価

公民統合・評価記述
2023問11立場を変える

水道・公共サービス

社会課題に対する仕組みを100~120字で構想

公民統合・評価長文記述
2024問12立場を変える

学校・教育

ネット検索と学校教育の知識構造を比較

統合統合・評価記述
2024問13立場を変える

学校・教育

教育の社会的効用と副作用を100~120字で評価

公民統合・評価長文記述
2025問12立場を変える

文字・本・読むこと

誤情報の公開と科学の発展という逆説を評価

統合統合・評価記述
2025問13立場を変える

文字・本・読むこと

障害者の立場から情報媒体を評価

公民統合・評価記述
2025問15立場を変える

文字・本・読むこと

ネット時代の読書価値を100~120字で論証

統合統合・評価長文記述
2026問6立場を変える

森林と人間

環境保全と生活・租税の利害対立を説明

歴史統合・評価記述
2026問11立場を変える

森林と人間

インドネシアの輸出規制を環境と産業政策から評価

公民統合・評価記述
2026問13立場を変える

森林と人間

複数主体の利害を80~120字で具体化

統合統合・評価長文記述

家庭での次の一手

麻布社会は一題一テーマで、足場→つなぐ→立場を変えるが中心です。知識は杭、記述は因果と視点転換です。

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