麻布社会対策/社会データラボ
出題の特徴
視点転換あり
別の主体の利害や立場から、制度や出来事を評価する出題。
30該当する問
46.2%全体65問に占める割合
5出題された年度
該当する問い(要約)
問題本文・選択肢・図版は転載せず、何を問う問題だったかの独自要約です。解答要旨は掲載していません。
2022問5立場を変える
外国人と日本社会
ハングル広告の存在理由を歴史状況から説明
歴史知識接続記述
2022問9立場を変える
外国人と日本社会
審査する側ではなく難民側から制度を評価
公民統合・評価記述
2022問11立場を変える
外国人と日本社会
特定技能と労働市場の条件を説明
公民知識接続記述
2022問12立場を変える
外国人と日本社会
ボランティア依存の弱点を複数面から説明
公民統合・評価記述
2022問13立場を変える
外国人と日本社会
相互理解を促す具体策を構想(80~100字)
公民統合・評価長文記述
2023問4立場を変える
水道・公共サービス
二つの世帯条件から税負担の公平性を論証
公民統合・評価記述
2023問8立場を変える
水道・公共サービス
都市化と行政区域のずれを説明
公民知識接続記述
2023問9立場を変える
水道・公共サービス
複数グラフを統合して維持困難を説明
公民知識接続記述
2023問10立場を変える
水道・公共サービス
官民連携の長所・弱点を制度面から評価
公民統合・評価記述
2023問11立場を変える
水道・公共サービス
社会課題に対する仕組みを100~120字で構想
公民統合・評価長文記述
2024問6立場を変える
学校・教育
咸宜園の開放性と社会層を説明
歴史知識接続記述
2024問7立場を変える
学校・教育
学制初期の学校反発を財政構造から説明
歴史知識接続記述
2024問9立場を変える
学校・教育
女子教育の変化を複数要因で説明
歴史知識接続記述
2024問10立場を変える
学校・教育
学年制の制度的メリットを説明
公民知識接続記述
2024問11立場を変える
学校・教育
『国民全体』という制度語と戦後史を接続
公民知識接続記述
2024問12立場を変える
学校・教育
ネット検索と学校教育の知識構造を比較
統合統合・評価記述
2024問13立場を変える
学校・教育
教育の社会的効用と副作用を100~120字で評価
公民統合・評価長文記述
2025問7立場を変える
文字・本・読むこと
出版技術の経済合理性を説明
歴史知識接続記述
2025問8立場を変える
文字・本・読むこと
江戸の出版流通の利点を複数面で説明
歴史知識接続記述
2025問9立場を変える
文字・本・読むこと
印章・署名という制度の実務性を説明
歴史知識接続記述
2025問11立場を変える
文字・本・読むこと
民主政治と記録の必要性を説明
公民知識接続記述
2025問12立場を変える
文字・本・読むこと
誤情報の公開と科学の発展という逆説を評価
統合統合・評価記述
2025問13立場を変える
文字・本・読むこと
障害者の立場から情報媒体を評価
公民統合・評価記述
2025問15立場を変える
文字・本・読むこと
ネット時代の読書価値を100~120字で論証
統合統合・評価長文記述
2026問4立場を変える
森林と人間
屋根材の変化を政策・労働から説明
歴史知識接続記述
2026問6立場を変える
森林と人間
環境保全と生活・租税の利害対立を説明
歴史統合・評価記述
2026問7立場を変える
森林と人間
紛争処理の立場の違いを概念化
公民知識接続短答
2026問11立場を変える
森林と人間
インドネシアの輸出規制を環境と産業政策から評価
公民統合・評価記述
2026問12立場を変える
森林と人間
市場価値創出と森林管理の循環を説明
公民知識接続記述
2026問13立場を変える
森林と人間
複数主体の利害を80~120字で具体化
統合統合・評価長文記述