麻布社会対策/社会データラボ
年テーマ
文字・本・読むこと
文字・出版・読書の歴史から、情報と民主主義までを一題で追う年テーマ。
15該当する問
23.1%全体65問に占める割合
1出題された年度
該当する問い(要約)
問題本文・選択肢・図版は転載せず、何を問う問題だったかの独自要約です。解答要旨は掲載していません。
2025問1足場
文字・本・読むこと
文字・記録史の本文理解
歴史資料読解選択
2025問2足場
文字・本・読むこと
古代の地域集団と位置
歴史知識再生複合
2025問3つなぐ
文字・本・読むこと
技術伝播を人の移動で説明
歴史知識接続記述
2025問4つなぐ
文字・本・読むこと
古代国家の地理的位置と行政費用を接続
歴史知識接続記述
2025問5足場
文字・本・読むこと
漢字だけでは表しにくい文化表現の知識
歴史知識再生短答
2025問6足場
文字・本・読むこと
日明貿易・出版史周辺の人物知識
歴史知識再生短答
2025問7立場を変える
文字・本・読むこと
出版技術の経済合理性を説明
歴史知識接続記述
2025問8立場を変える
文字・本・読むこと
江戸の出版流通の利点を複数面で説明
歴史知識接続記述
2025問9立場を変える
文字・本・読むこと
印章・署名という制度の実務性を説明
歴史知識接続記述
2025問10つなぐ
文字・本・読むこと
鉄道の普及と読書行動の変化を接続
歴史知識接続記述
2025問11立場を変える
文字・本・読むこと
民主政治と記録の必要性を説明
公民知識接続記述
2025問12立場を変える
文字・本・読むこと
誤情報の公開と科学の発展という逆説を評価
統合統合・評価記述
2025問13立場を変える
文字・本・読むこと
障害者の立場から情報媒体を評価
公民統合・評価記述
2025問14足場
文字・本・読むこと
1900年と2024年の書店分布を比較
地理資料読解記述
2025問15立場を変える
文字・本・読むこと
ネット時代の読書価値を100~120字で論証
統合統合・評価長文記述