麻布社会対策/社会データラボ
思考段階
つなぐ
知識と資料を結び、「なぜ」を因果で書く、麻布の中核段階。
16該当する問
24.6%全体65問に占める割合
5出題された年度
該当する問い(要約)
問題本文・選択肢・図版は転載せず、何を問う問題だったかの独自要約です。解答要旨は掲載していません。
2022問3つなぐ
外国人と日本社会
国籍法の考え方と家族条件を接続
公民知識接続複数選択
2022問4つなぐ
外国人と日本社会
江戸の対外政策を理由で説明
歴史知識接続記述
2022問6つなぐ
外国人と日本社会
推移を読み、その背景を説明
公民知識接続複合
2022問7つなぐ
外国人と日本社会
高度成長期の労働力不足を人口移動と接続
歴史知識接続記述
2022問8つなぐ
外国人と日本社会
移民の歴史・地理・政策を接続
統合知識接続複合
2023問5つなぐ
水道・公共サービス
官営事業と払い下げの理由を説明
歴史知識接続記述
2023問6つなぐ
水道・公共サービス
都市の水需要を地理・人口から説明
地理知識接続記述
2024問3つなぐ
学校・教育
紛争解決方法の歴史的変化を言語化
歴史知識接続記述
2024問8つなぐ
学校・教育
近代教育政策の目的を説明
歴史知識接続記述
2025問3つなぐ
文字・本・読むこと
技術伝播を人の移動で説明
歴史知識接続記述
2025問4つなぐ
文字・本・読むこと
古代国家の地理的位置と行政費用を接続
歴史知識接続記述
2025問10つなぐ
文字・本・読むこと
鉄道の普及と読書行動の変化を接続
歴史知識接続記述
2026問5つなぐ
森林と人間
地名・産地・品質評価を接続
統合知識接続複合
2026問8つなぐ
森林と人間
インフラ変化と輸送手段の衰退を接続
歴史知識接続記述
2026問9つなぐ
森林と人間
日本の地形と木材コストを接続
地理知識接続記述
2026問10つなぐ
森林と人間
高度成長期の住宅需要を人口移動・世帯変化で説明
地理知識接続記述