武蔵社会対策/社会データラボ

年テーマ

物流

人と物の移動、交通拠点、運輸労働までを一題で追う年テーマ。

11該当する問
21.2%全体52問に占める割合
1出題された年度

年度ごとの件数

0
2022
0
2023
0
2024
11
2025
0
2026

該当する問い(要約)

問題本文・選択肢・図版は転載せず、何を問う問題だったかの独自要約です。

2025問1つなぐ

物流

北条氏が江戸を北関東進出の拠点とした理由

歴史・地理知識+資料記述
2025問2つなぐ

物流

江戸へ入る荷物を検査する番所の位置を選ぶ

歴史・地理知識+資料地名短答
2025問3大きい船つなぐ

物流

本湊町・東湊町の絵から大きい船の役割を説明する

歴史・地理資料読解記述
2025問3小さい船つなぐ

物流

本湊町・東湊町の絵から小さい船の役割を説明する

歴史・地理資料読解記述
2025問4つなぐ

物流

大名が年貢米を自領ではなく大坂・江戸で売却した理由

歴史・経済因果・推論記述
2025問5つなぐ

物流

人力荷車と比べた牛車の長所・短所を説明する

歴史・技術資料読解記述
2025問6たどる

物流

東京と茨城・福島沿岸を結ぶ常磐線が運んだ重要産物を選ぶ

歴史・地理知識再生選択
2025問7つなぐ

物流

近代運輸業で機械より人間が都合よかった点を説明する

歴史・労働因果・推論記述
2025問8(あ)考え切る

物流

情報通信技術の進歩が運輸労働者の負担を重くする具体例

公民・労働因果・推論記述
2025問8(い)考え切る

物流

負担増にもかかわらず労働者が受け入れる理由を説明する

公民・労働因果・推論記述
2025問8(う)考え切る

物流

労働者の幸福追求の観点から働き方の問題点を指摘する

公民・労働因果・推論記述

家庭での次の一手

武蔵社会は一題一テーマで、たどる→つなぐ→考え切るが中心です。知識は杭、記述は因果の鎖です。

武蔵社会対策を見る 無料診断を受ける 5年分析に戻る